コンタクトが耐え切れないです・・・入れたり外したりしてなんとかしのいでます。
あと抗うつ剤を飲んでいるとレーシックって駄目なんですね・・・知りませんでした。ちなみに私は服用していました。しかし私のカルテをもらっていますので確認したところ手術前の検査表にちゃんと薬名まで記入してある記録が残っていました。黙って受けた訳ではないので私の落ち度ではないはずです。・・・もしかしてこれって重要なことだったのではと・・・駄目だったのなら何故受けさせたのか疑問です。
消費者センター等に電話で相談しまいしたがどこも最終的に言われるのは自分がどうしたいか?ということで今後を決めるようにと言われました。
まずは保障範囲をしっかりさせること、それで納得がいかない場合は示談にしろ訴訟にしろ起こしたほうがいいとアドバイスされました。
またレーシックの
角膜拡張症ですか・・・大変ですね・・・と同情されるところさえありました。
角膜拡張症と診断されてから2ヶ月、まだ様子見といったところでしょうが、進行する
不安と見えにくさと戦いながらの生活です、生活や仕事に支障をきたし、休みは病院めぐり、目がみずらいというのは家にこもるようになってしまいます、一生つきあっていかなければならないのが現実です。
コンタクトで見えるだけ軽症、心配しすぎなどクリニックからは言われますがこの苦しみが分かるのでしょうか?100パーセントに近い確率で成功するレーシックならばリスクが高い合併症である角膜拡張症になってしまった患者に対して誠意をもって接してもらいたいものです。
お金なんていりません、見えるようにしてください、もとの角膜に戻してください・・・。
もう自分で動くしかないと分かったのでやれるだけやります、しかし協力者なしでは厳しいのでどこかここに相談すると親身になって聞いてくれるというところがあれば教えていただけると助かります。
訴訟かあ・・・もう避けては通れなさそうです。
なみださんへ
内部告発者が薦める保健所とはどこのことでしょうか?教えていただけると助かります。
私のことばかりでみなさんの相談にのれなくてすみません。みんな角膜拡張症でなくてまだいいなあ・・・と思ってしまう自分が悲しいです。