詮索しないでね さん
はじめまして、私は
レーシック後
角膜拡張症であると診断されました。
術前検査では全く問題はなく10万人に一人のレアなケースであると言われました。
左目は裸眼で1.0見えていますが角膜拡張症の兆候があるらしいです。
右目は裸眼で0.1見えるかどうか、角膜拡張症の症状は中程度まできているようです、幸いにして
円錐角膜用のハードコンタクトで視力は1.5見えております、しかし違和感が強くとても困っています、手術や
角膜移植のリスクを考えるとハードコンタクトで我慢するしかない状態です。
カルテをすべてもらっていますが訴訟がらみになる可能性があるため普通の医療機関では診断してもらえません、本当に問題がなかったかどうしても知りたいため弁護士を通して医療ミスを取り扱っている機関で検査を受ける予定です。数十万かかってしまいますが踏み切ります。
私としては左目は問題がないため、右目の手術に問題があったのでは?と思っています、手
眼圧に負けて角膜が突出したのではないか?と素人的には思ってしまいます。実際手術は右はやり直し?(レーザーを当てる時間が長く、医者にいろいろ言われたのを覚えています)ました、左は一回で終わったのですが右は長かったです。実際友人と二人で受けたのですが私のほうが先に入ったのに手術後安静にする暗い部屋には友人がすでにいて「遅かったね」といわれたので右目が手術時間が長かったのは確かです。
私はレーシックでとても満足している人が周りにたくさんいます、レーシックを否定はしませんがどうして自分がこうなってしまったのかとても知りたいです。詮索しないでねさんは私のケースについてどのような見解でしょうか?もしよろしければ詳しいデータ等もお教えいたします。
私のような重度の合併症が残ってしまう患者がゼロになるようなレーシックの発展を期待致します。