展望台さん
こんにちは
不安な気持ちも入り混じりますが自分だけではないことが心強いです。
展望台さんには本当に励まされたので感謝です。
私の
乱視の見え方は毎日同じでまったく変化がないです。
人によっと出方が違うんですかね?
せっかく綺麗な月が出ててもビヨーンとぶれて下方向に伸びてます。
でもダブって見える右目の下半分を指で隠すと文字がはっきり見えるので、
このブレがなくなったら視力がよくなるのかなぁと期待していたのですが・・・。
それにしても
偏心照射が緊張のせいなんて・・・
患者の責任にして逃げているとしか思えない。
というか緊張のせいにするのなら、緊張している患者にそのまま手術を続けてしまうのはどうなんでしょう?
下のホームページ興味深い記事がありました。(文章を一部抜粋しています。)
なんかびっくりデス。
私が手術したクリニックは
銀座SCと一緒でilasikをやっているので高次収差を測定できる器械もあるし、なおかつ
セカンドオピニオンも受け付けているクリニックなのになんで
高次収差の見え方を訴えている患者に対してちゃんと検査をしてくれないのかな?と思います。
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小さな眼科クリニック@城北公園 竹内眼科医院
5、屈折矯正手術と高次収差
実は、
レーシックの術後は、高次収差が増加するようです。1年たっても元に戻らない。ただ、だからと言って、特に見にくいという訴えはないようですが・・・・。スーバービジョンが得られるなど派手な宣伝が目立つウエイブフロント・レーシック(Wavefront-guided abalasion)ですが、波面センサーで計測した収差を打ち消すように
角膜を切除し、高次収差まで矯正するというふれこみでしたが、手術により誘発される高次収差が意外と大きく、まだまだ高次収差を消すところまでは行かないようです。