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レーシック体験談投稿掲示板

3ヶ月 の検索結果

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43 件見つかりました

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ID:mRkMTBhM
詮索しないでね さん  ( 30代 男性) 詮索しないでねさんにメッセージを送る
2008-09-01 21:53:58
24歳 男です さん

-1.0Dの近視の考え方として一般的な眼科の考え方として、メガネ(矯正)の必要/不要の境界線といえます。例えば学齢期の子供さんなら授業中はメガネをかけましょう。体育のときははずしてもいいです。と指導する位の近視です。大人でいえばギリギリで免許証が要メガネ等となるラインです。
しかも、(裸眼)視力への要求度はそれこそ人それぞれの事情があります。この度数だとすれば極端な例を挙げればタイガーウッズにはお勧めできるけれども文献の研究者にはお勧めできません。
近視は回復可能な近視の成分と回復不可能な近視の成分があると考えてみてください。目はカメラに例えられますが、カメラにはレンズとフィルムがありますが、目も角膜・水晶体のようなレンズの役割と網膜という光を受容するフィルムに相当する部分があります。レンズ部分を通ってきた光がちゃんと網膜にピントが合えば基本的に近視も遠視もない状態ですが、(A)目の奥行きが長い・(B)レンズの屈折率が強く、網膜の位置より手前にピントが合ってしまうという二つの要素が近視の原因になります。
(A)の理由であればメガネ等が必要な近視です。(B)のケースでは無意識に調節力が近くにピントを合わせている(近くの見すぎ)状態に固まってしまう=「仮性近視」という症状を起こすということがあります。ミドリンMやミオピンという点眼薬はこの仮性近視を治療する薬で実際に治療の効果があるのは(他の超音波治療なども同様ですが)10人に一人くらいだと思います。
24歳 男です さんの場合、治療をして-1.0Dということですので本来の治らない近視の上に(点眼により仮性近視が完全に治癒したと考えれば)仮性近視が被さっていたと考えられます。一般に点眼治療は余程調節力に負荷が日常的にかかる人意外は3ヶ月以内の治療期間で収まることが多いものです。
LASIKは「点眼による治療が効かない本質的な近視」に対して行うものですから、現状の見え方とご自分の目の使い方の上での必要性を自分なりの尺度で考えてみてLASIKの適応について再度考慮してみてはいかがでしょうか。

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ID:MTliYjVl
ブルー さん  ( 30代 女性)
2008-08-31 10:45:53
詮索しないでねさん
はじめまして
詮索しないでねさんのようなお医者さんがいて、みなさんとても喜んでいらっしゃると思います。
これからもお忙しいでしょうが、皆さんのため宜しくお願いします。

レーシックをうけて2ヶ月たちます。
私は術後すごい内出血になやまされネットで検索しているうちに、こちらのサイトに出会いレーシックをうけたことを毎日毎日後悔し今後が心配で心配でたまらなくなりました。

質問なんですが、術後の内出血の原因は個人差(血管のもろさとか)によるのですか? 目を固定するさいの強さとかは関係ないのですか?
私の場合左目だけひどく、治るのに1ヶ月以上かかりました。先生のお話では2週間程度と聞いていたのですが・・・

それと私はコンタクトをつけると(ハード歴20年近く)目が赤くなりショッピングとか行けばさらに真っ赤かになっていました。
ソフトだと少しは赤みが減り、めがねの時には充血はなかっので、ひどい充血はコンタクトのせいだと思いレーシックなら充血はなくなるだろうと思い受けました。
しかし、レンズもはめていないのに外にでるとすぐに真っ赤かになります。それはドライアイのせいなのでしょうか?

また私は瞼裂斑があります。(術後に知ったことなのですが)メガネの時には境目のところが黄色く膨れていただけだったのに、今では3時9時の方向に太い血管が何本か見えています。
レーシック後に瞼裂斑がひどくなるようなことがあるのですか?それとも外に原因があるのでしょうか?これもドライアイですか?

ヒアレインミニ0.3とティアバランス0.1 ソフトサンティアを処方されていますが、ソフトサンティアはさしすぎるともっと目が乾くようになると聞いたことがあるのですが、大丈夫なのですか?

右目は今のところ0.6くらいしかありません。3ヶ月健診でもしあがってないようなら再手術と言れたのですが、もうできれば受けたくありません。(初診時、角膜も平均より薄いといわれていたこともあるので)
老眼のことを考えれば多少の近視は残っていてもいいのでしょうか?

私もみなさんと同じようにいろいろと心配で一度眼科を受診したいのですが、レーシック後の受診は自由診療となり高額となると聞いたことがあるのですが本当ですか?

たくさんの質問ですみません。

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ID:NGMwZTg0
みかずきん さん  ( 40代 女性)
2008-08-28 01:04:38
詮索しないでね、さん。
ここの掲示板のご説明、いつも興味深く読ませていただいています。ありがとうございます。

以前、アドバイスをいただいたとおり、3ヶ月は様子をみようかな、と少し気長に待つ気持ちが生まれてきました。

ひーこさん、ヒデさん、はじめまして。
おそらくひーこさんと同じ症状ではなかろうかと思います。
術後、2週間経ちましたが、依然として右目がクリアに近場も遠くも見えるのに対して、左目がどこに持っていっても、焦点が合わず、仕事に大いに支障が出ています。死活問題です。

昨日2週間検診でした。ドクターは「3ヶ月は見え方は安定しませんので、また3ヶ月後に来てください」の一言。術後二日目に、冷たい言葉を言われたので、もういろいろ質問する気力も失せていましたが、何しろ仕事ができないので、メガネの処方箋だけ出してもらえないかとお願いしました。
測ってもらって出た数値は左目凸2.25、右目凸1.0でした。

ここで、詮索しないでねさんに質問です。
この数値は、気にするに価しない数値なんでしょうか。私にはこの見え方の違いが、とても苦痛で仕方ないのです。右目が利き目なので、右目ばかりで見てしまい、とうとう右目瞼の下にチック症状までが表れてしまいました。

もし、3ヶ月経って同じ状態だとして、再手術をして治るものなのでしょうか。左目が過矯正気味なので、その場合は削られすぎということで、再手術は無理なのではないかと、再び、左目が近視になるのを待つしかないのかと・・・勝手に想像したりしています。
こんな質問をしようものなら、神経質呼ばわりされて大変不愉快でした。

ちなみに術前のコンタクト数値は右目-8.0、左目-7.0のかなりの近眼、そして、術前検査で出してもらった数値が右目-9.25、左目-8.75でした。この数値を知ったのは術後、あまりにも左が矯正されすぎているように感じたから不思議に感じ、こっそり看護婦さんに聞きました。

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ID:ZjJjMzEy
詮索しないでね さん  ( 30代 男性) 詮索しないでねさんにメッセージを送る
2008-08-26 23:59:23
to ひーこ さん

ひーこさんの症状の場合、手術後間もないとの時期的な条件と併せて考えると「もう少し時間を置いて状況を見極めてほしい点」と「早めに診察を受けるようにしてほしい点」にアドバイスが分かれると思います。

まず、今のところ遠くを見るのにあまり不自由を感じていらっしゃらないことと、近くを見る視力に変動がある点、老眼年齢である点を併せて考えると手術施設の回答の通り今の時点では少々の遠視化は近視の戻りを考慮に入れれば当然と言えなくはないです。おおよそ1週間で80%くらいの1ヶ月で90%、3ヶ月で95%の目の度数の安定が目安だと思います。これは1.2とか0.9といった患者さんに判りやすい視力という指標よりも遠視・近視がない状態をプラスマイナスゼロとした場合、どれだけ遠視近視の度数がぶれているか、乱視がどれだけ生じているかという設定度数からの偏差・誤差の指標の問題ですが、これは個々の事情や問題がない場合は時間とともに収束する傾向です。お書きになっている術前の度数や角膜厚であれば余程の角膜形状の特殊事情でもない限り左右の設定は同一だと思われますので、これは手術の誤差というよりは回復の左右差と考えてもいいと思います。

次に今の時点で症状の器になる点としては
・術後見えにくさが変化している
・目やにがついたように見える
という2点です。
但しこれも、例えばフラップの浮腫の場合両方ともに当てはまる症状になりますが、術後一時期は(特に1週間以内は)角膜上皮の細胞の能力が低下しフラップの中の水分が排出されにくくなり浮腫が増強する場合があったりかすみ感が強くなったりすることは有り得る範囲だとは思います。
一方で私が危惧する合併症としてフラップ下の炎症と混濁の発生(DLK=層間角膜炎という病名にあたります)やフラップのズレがこの時期・この症状で起こる可能性があります。この症状は診察時に見落としというよりは見えない・見られない場合があり、早期の処置ができれば後遺症を残さずに回復が望めるケースだと考えられます。症例の頻度としては確かに僅かなものですが、心配して過ごすよりは、早期に受診された上で確認してみてはいかがと思います。

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ID:MTVlMmY4
詮索しないでね さん  ( 30代 男性) 詮索しないでねさんにメッセージを送る
2008-08-24 01:03:29
はすきー さん

はじめまして。

術後乱視の方が次の質問にもありましたので、こちらの回答とあわせてご覧下さい。

順序は前後しますが、まずレーザー照射中の臭いに関して我々は実習のときなどに外科系の電気メスの臭いに慣らされていますので気にならないのですが、あの焦げるような独特の臭いはLASIKの様に局所麻酔の手術では患者さんにとって機械の不調を思わせるような恐怖を覚えること、それにレーザーを最初にかけるときの「ジャッ」という音にビックリして、どうしても目が動いてしまうことがよくあります。(術中目に水をかける際に反射的に目を閉じようとする=目が上転することもよくあります) 
これにより目はもとより首や全身がこわばりピントがずれる、または顕微鏡の中心から目がずれてしまうことはよくあることです。これをリセットする為にレーザーの照射を止めることになりますが、基本的にはずれたまま手術を続行することはなく、ずれた瞬間に最近の機械は手術を停止して位置やピントの調整をします。
ですからはすきーさんの場合も手術自体は問題ない手順で進んだと推測されます。

術直後の乱視については詳細は次の方の質問でコメントしますが、乱視の度数・軸にもよりますが、術後のダブって見える症状については乱視よりもフラップの性状(浮腫やフラップ自体の伸び方、角膜上皮の傷の残存)の方が頻度が多いといえます。ただしこれは時間の問題で症状が緩和する傾向です。例えば検査上のデータでさえも術後のこの時期のデータは安定せず、患者さんは不安に思うことが多いでしょうが、乱視を含めて1ヶ月を迎える頃には症状が軽減する場合が多いです。
単純に乱視の残存が多いか・問題のないレベルかは、やはり3ヶ月目のデータを見て判断すべきだと思います。
ハスキーさんの場合、病院から再手術可能という説明もあるようですから、角膜に修正可能領域が設定されていると考えられます。
不安でしょうが、次の方へのコメントを読んでみて修正可能であるという心の余裕を持ってもう少し時間経過を待ってみてはいかがでしょうか。

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ID:MmI4MzI5
詮索しないでね さん  ( 30代 男性) 詮索しないでねさんにメッセージを送る
2008-08-17 19:04:03
to でぶねこさん

・・・続きです

それではでぶねこさんのケースで前者の可能性を見分けるポイントを考えてみます。
まず、レーザーの長時間照射を疑わしいとお考えのようですが、一般に右目を先に手術となり目の動きが多く時間がかかる傾向にあります。途中で何回かレーザー照射を止めたりしたのであれば時間もかかります。エキシマの照射時間は矯正度数で術前に設定した照射時間を照射中に変更することはほぼ有り得ないと思います。残る可能性は設定の時点での入力ミスによる長時間照射で、術後3ヶ月までの屈折検査(レフ値)が+1.0Dを大きく上回るようならばココはポイントになるかと思います。

術後の角膜拡張症の原因をさらに細かく考えると
1.術前の検査に円錐角膜を疑わせるデータがないか
2.術前の聞き取りで青年期以降の近視の進行がないか
3.フラップ厚設定の際適切な判断がされていたか
  →残りの角膜ベッド厚に関係します。
4.フラップ作成が適切であったか
  →角膜曲率半径に厚みが左右される場合があり3.にも関係します。実際のフラップ形状は前眼部OCTという機械で中央部から周辺部までの厚さが検査できます。ただ新しい機械なので手術時での知見としてではなく寧ろ原因追求の手段としてのみ採用されると思います。
5.前出の照射時間が適正であったか
  →照射・削る角膜実質層の厚みはカルテ・レーザーの機械に記録されます。レーザーの機械側の最終入力日時も参考になると思います。メーカーによる厳しいメンテナンス基準がありそれが適切になされていたか
6.術中の詳細
 角膜ベッド上の操作に問題がなかったか
 術中に手術を中止するような特殊な所見がなかったか
 フラップを戻す際に確認をしてあるか
7.術後所見
 角膜の炎症・変性はなかったか
8.術後の治療や生活指導
 診察や点眼が適切であったか、もしくは患者さん側が十分にそれを守っていたか 長期的な検診の上で適切な時期に合併症を発見し対応できていたか

ID:MmI4MzI5
詮索しないでね さん  ( 30代 男性) 詮索しないでねさんにメッセージを送る
2008-08-16 18:47:13
100m蛙王 さん
蛇足かもしれませんが、追伸です。
先々の再近視化は自覚症状の無い白内障の進行度合いや(水晶体による近視化が起こることがあります)手術の有無にかかわらず眼球の形態変化があるのでデータとしての近視化へ向かう傾向があるとはいえ、その度合い云々よりも「そういうケースもある」くらいのスタンスで考えていただいた方が良いと思います。
自覚的な(近見・遠見)視力はともかく、LASIKの術後の度数がブレがなくなるのはやはり3ヶ月です。現時点で老眼は避けられないものですので、この時期になって
老眼鏡を作成することをお勧めします。
さて、近くを見るということはピント合わせの筋肉を使うということですので、疲労や作動条件をよりよくすることは可能です。
PCの画面など「近くて明るいもの」を見るのが眼球内の筋肉に一番負担がかかります。逆に遠くてくらいものを見ればストレッチまではいかなくとも弛緩する事にはなります。
朝見えていたものが夕方霞む・・・というのもあります。つまり疲労の蓄積で筋肉が動かなくなる現象です。目の場合一時間弱で疲労の蓄積の限界が来ます。これを超えると回復に余計時間がかかるようになります。
もう一つ、老眼鏡は強いほど見え方が不自然で作成する際は弱い目に合わせようとしがちですが、弱い分だけピント合わせの筋力が余計に必要なので、むしろちょっと使うだけでなく近見作業が多い人ほどジャストの度数を選ぶべきです。
まとめると「近くを見るのに無理が無い」老眼鏡をかけ、長時間の近見作業なら1時間以内に目を休め、可能なら近見作業の時間帯を分散させ、どうしても必要な長時間作業は午前中にやっつける。ということを生活の注意点として実践してみてください。
とはいえ、私を含めて気をつけてみても状況が許さないことが多いでしょうから、市販のビタミンの目薬やプライベートの時間での目の使いすぎ・十分な休養などなど、できることから・・・ということになりますね。
ただし、LASIK術後の目のマッサージはダメです。
ほんとに蛇足ですいません。
ID:MmI4MzI5
詮索しないでね さん  ( 30代 男性) 詮索しないでねさんにメッセージを送る
2008-08-16 18:00:33
100m蛙王 さん こんにちは。
100m蛙王さんは40代ということですので、老眼年齢になっていることは間違いなく、老眼自体はいまだ有効な解決策がない状況です。
ピント合わせの能力は言い換えればピントを筋力で遠くから近くへ持ってくる能力です。故に見たいものより遠くにピントがずれる遠視は「ピント合わせの能力が十分なら」ほとんど無意識にピントが合ってしまいます。
LASIKは元の近視が強いほど近視の戻りが多い傾向です。その為術直後は少し遠視気味になる様に度数設定することがあります。もしくは術直後に正視にして、おそらく数年後に若干の近視化するでしょうけど老眼対策にはその方がいいですよと説明しています。(ウチでは老眼体験とかやってます)
その匙加減は元の近視度数、術後1週間、1ヶ月、3ヶ月
のデータを見ないと何とも言えないですが、その時々の
屈折度数(所謂レフ値)を教えていただければ詳細なコメントができるかもしれません。(現時点で判るだけでもかまいません)
ID:MmI4MzI5
詮索しないでね さん  ( 30代 男性) 詮索しないでねさんにメッセージを送る
2008-08-16 00:06:42
to レオさん
レオさんの場合の後遺症がどういうものか、術前術後の説明がどうであったのか過去ログ検索してもヒットしませんでしたのでコメントが意に沿うものにならないかもしれませんが、リスクの説明は大筋で以下の3点に集約されます。
1.術中、術直後に起こりえるリスク
 例えばフラップのボタンホールやフリーフラップ、麻酔のアレルギー、機械の不調や患者さんのパニックなど手術の中止事項、術後感染症、フラップの接着不良等。
2.術後のリスク
 ドライアイや光のにじみ感、再近視化、老視
3.術後の視力不良
 実施矯正量と術後の度数のズレ、その他の眼病の可能性、術後角膜の混濁、長期成績が無いこと
他は適応検査の際、検査項目別に結果とそれがどういったリスクを考慮して実施し、あなたの場合こうですよ・・・と説明するところまでしかしていません。
そして、外科系のインフォームドコンセントの最後の決まり文句ですが「これまでの経験したことや報告のあった事例を基に説明しましたが、手術のことですからまったくの想定外の事故や合併症の可能性はゼロとはいえません」と忘れずに言うことにしています。
 安全性の説明の代わりと言っては変ですが、3ヶ月検診のときに検査とアンケートの結果を集計したものをお見せしています。
安全性の強調とのことでしたが、一般論として医療側がそれをすることは自分の首を絞める行為であると普通の医療機関は考えます。
ID:hMjQwODA
まりも さん  ( 40代 女性)
2008-07-09 12:37:05
昨年7月にイントラレーシックを受けました。1週間は近くを見るのがつらかったです。
1週間〜3ヶ月で徐々に落ち着き、3ヶ月後にはほぼ安定してきました。何とか裸眼で文字を読むことはできますが、今でも暗い場所は近くの文字が見づらいです。小説を読むときは百均の老眼鏡をかけています。外では必ず拡大鏡を持っています。
40代なら、老眼も持っているので、視力がよくなることで、症状が出ます。老眼がまだ出ていないようなら、1ヶ月ぐらいで見えるようになるのでは?
もう少し見えなくなったら、神戸クリニックでラジオ波を当てる老眼の手術も考えています。
でも、コンタクトやメガネなく、生活できるのは快適ですよ。