私もネット上調べるうちにウエーブフロントや、やはりトポリンクによる治療が出来ないものかと考えていました。
よっシーさん、ウーロン茶さん、ご意見ありがとうございます。
トポリンク照射の場合は今現在視力がそこそこ出ている場合でも今の視力を落とさずに不正
乱視だけを取り除け
るものなのでしょうか?
また、トポリンク照射による
再手術というものは、やはり
レーシックによるものですか?それとも
フラップをめくらないPRKによるものなのですか?
私は今現在、
イントラレーシックの再手術後、視力は1.0から1.2位は出ているようです左眼は相当乱視によるブレた見え方がひどく辛い状況です。
乱視はあるが、視力はそこそこでているウーロン茶さんの症状とよく似た感じだと思います。
是非この後の経過をお知らせいただけたらと思っています。
しかし、愚痴になってしまいますが、私の場合両眼とも上方にかなり偏心照射されているようです。
一度目の手
術後に近視が戻り、視力が下がり焦って再手術の踏み切ってしまいました。
一度目の手術の時点ですでに偏心照射され、そして再手術でもう一度その偏心照射された場所に二度目のレーザーを照射されたようです。
一度目の手術で近視の戻りばかり気にして不正乱視の状態に気づかず、再手術を受けてしまった自分が本当に愚かだったと思っています。(私が気づかなければならなかったのか?という思いもありますが。)
しかし、偏心照射を分かっていたであろうにも関わらず、「手術自体に何も問題はない、乱視もごくわずかで、近視が戻っただけである。」と言い切って他の術式も提示せず、漫然と同じイントラレーシックによる再手術を行う院のやり方には、怒りとそれ以上の恐ろしさを感じます。
大体、今のレーザー照射はトラッキングが働いて、偏心照射はあり得ないのでないのでしょうか。よっぽど未熟な執刀者に当たってしまったのかと、自分の運の悪さをも悔やんでいます。(運に左右される手術なのか、という思いもありますが。)