いきなりごめんなさい。精神性発汗について、書かれていたので、思わず書き込んでしまいました。
実は私もそうでして、よく汗をかく時はデオドラントの必要はありません。しかし、オフィスで働いている時に緊張したり、暖房がはいってじっとりと汗をかくと、たちまちニオイを発してしまいます。ニオイは酸っぱいに不快なものが混ざったかんじのものです。
これまで食事に気をつけたり、色々自分なりに努力をしてきましたが、精神的に疲れてしまい、「手術しても効果が期待できないかもしれませんよ」と先生から言われましたが、少しでもよくなればと思って、3ヶ月ほど前に片方だけわきが手術を受けました。やはりアポクリン腺はほとんど発見されませんでしたが、かわりに汗を多く出す原因となっていた副乳がみつかりましたので除去していただきました。まだ経過観察中ですが、あきらかに手術を受けた方は汗の量が減り、現段階では満足しています。(確かに傷跡は痛々しいですが、段々薄くなってきました)
ニオイに関してですが、アポクリン腺が原因となっていたものではないようなので、手術をしたからといって「ニオイから開放された」という安心感は得られないのですが、(まだ片方はそのままですし)汗の原因をひとつでも除去できたということで、自分としては手術したことはよかったと思っています。もう片方するかどうかは、また追って考えようと思っています。
ズラズラと自分の事だけを書いてしまいましたが、なにか参考になればと思って書いてしまいました。
あと、今はやっていませんが、一時、魚も肉も食べないで2,3年ぐらい過ごしていた時は、ニオイは全く気になりませんでした。「治った」と思ったぐらいです。(貧血になってしまったのでやめてしまいましたが。)
ランさん体験談ありがとうございます。
参考にさせて頂きます。
食生活やストレスもにおいに関係ありますよね。
私も皮膚科、形成外科、精神科と病院に行き、自分でも精神性発汗については調べましたが、やはりメンタルの部分が大きいようですね。
私は手術は考えていません。
1年前までの私は大丈夫だったので、手術をしなくても元に戻ることは出来ると思っています。
でもランさんのように副乳をとり術後汗が減り、手術をしたことによる安心感でよくなることもあるんですね。多汗症とは違い精神性発汗の方はそうなった時点で対人恐怖、体臭恐怖になっているのだそうです。
気になるから発汗しているのでそれは一種の対人恐怖症らしいです。
日本人にうまれてしまった為に無臭文化の国でにおいが気になり、精神性発汗になり…
これが病気なら皆病気ですよね(笑)
日本はにおいが気になる国ですからしょうがないです。
お互い頑張りましょう♪♪
こんにちわ。
私も今あなたと同じような目にあっています
現在中2です。なぜだかわかりませんが
あなたみたいにはなしてる人すべてのことばが私のことを「くっさ…」といっているように聞こえます。それに、部活の後輩たちに「くさい」といわれています。もうこんな生活嫌です。不登校になりたいです…とても気持ちがわかるなーと思いました
こんにちは。
自分で「緊張しないように」と思っていても緊張して汗が出ることがあるのですごくつらいですよね。
最近は周りの言葉がすごく気になって、ほかの人に向けられた言葉も、もしかして自分?と思ってしまい悩むので、いかにして気を紛らわすか考えたりしてます。
少し調べてみたのですが、アメリカはにおいに敏感だそうです。だからデオドラント製品が発達しているのかな。外国でも悩んでる方は結構いらっしゃるのかもしれません。みんな好きでなったわけじゃないのに…
どんなにおいも抑えかつ長く効く商品が開発されればいいのに、と思います。
ゆいさんはじめましてこんにちは。
まわりの声が全てにおいの話に聞こえる気持ちはわかります。
ゆいさんはまだ若いから辛いでしょうね。
私は転職し落ちつきました。
前の会社はやはりあまりいい人達ではなかったようですね。
新しい会社になってきづいたことは、においがあっても気にせず積極的に行動し強気でいくこと。
ブスも3日見れば慣れるという言葉があるように、においもはじめは抵抗あるみたいですが、徐々にこれも1つの外見(個性)として慣れてくれます。
においよりも弱気なあなたにつけこんでるだけだと思いますよ。
強気でいけば誰も文句はいいません。
登校拒否はだめですよ。
においの問題だけじゃなくても、思春期は悩みがつきものです。
もしあなたがくさくなくてもまた別の理由で悩んでいたと思います。人間はそういうものです。
つねに悩みがあるもので悩みのない人なんていませんよ。
ゆいさんも大人になればその意味がわかります。
あなたはにおいがあるために今は一番気にしているけれども、なかったら別の理由で不登校になろうとしていたと思いますよ。
ようは人間性の問題なのです。
今負けたら中学校よりもこの先の人生の方が長いのです。
何も出来なくなってしまいますよ。
においを気にする人は人に優しいから気にするのだそうです。
あなたはとても優しい人なんでしょうね。
一度しかない青春時代をにおいだけ気にして生きるのはもったいないですね。
においを忘れたら楽しいことたくさんあらわれてくると思いますよ。
rikkaさんはじめまして。ありがとうございます。
欧米はワキガ率高いのでデオドラントが発達しているのは私も知っています。
私もにおいを気にするようになってから、オーストラリア人、ドイツ人と付き合っていましたので。
ただ日本人とは気にする度合いが違います。日本人でもワキガじゃなくても夏場はデオドラント皆さん使いますよね。
そんな感じです。
体臭恐怖症という病気は日本にしかないという意味です。
無臭文化の国で、においを一番気にする人種が日本なので、普通ににおいが気になるだけでなく病的に気にしすぎ対人恐怖症になっていくのは日本だけとのことです。
特に最近の日本は過剰ですよね。
テレビや雑誌などでも煽る様ににおいの特集などをして、視聴者が余計に過敏になっていっていると思います。
naisan 私のメールアドレスです。
私も対人恐怖症です。
「対人恐怖症」の答えが分かりましたか?
私、分かりません。
でも、知りたいと思います。
あなたはどうですか?
怖くなかったら、メールください。待ってます。
あっ!間違えた・・・。
体臭恐怖症ってなんですか?